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[Qt] Project ERROR: Could not resolve SDK path for 'macosx10.8'

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I met the error today as the title of this post while coding. Project ERROR: Could not resolve SDK path for 'macosx10.8' I updated Xcode yesterday and my mac's SDK version has now become 10.9.  But it seems Qt can't detect this change automatically... To solve this, I just needed to edit configurations in some text files. Grab the version of GCC Open 'Terminal.app' and type following command: gcc --version now, you can see the result like: Take the memo the information above especially following 2 parameters:    - SDK Version    - Target In my case:    - SDK Version  -> MacOSX10.9.sdk    - Target   -> x86_64-apple-darwin13.4.0 Open 'qdevice.pri' file with text editor.  'qdevice.pri' might be in "(Qt folder)/5.3/clang_64/mkspecs/" Change the values for QMAKE_MAC_SDK and GCC_MACHINE_DUMP like followings: !host_build: QMAKE_MAC_SDK = macosx10.9 GCC_MACHINE_DUMP = x86_64-apple-darwin13.4....

親指シフト mac

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Teslaがいごかん… 親指シフトの存在に気づいてから、高効率な入力のためならと今までずっと使ってきたローマ字打ちを捨てて、親指シフトにしたのはBlogにも書きましたが、最近ではすっかりこの入力方法に慣れてしまい、今ではこれなしではイライライライラしてしまうまでになりました。 最近になってSnow LeopardのOSアップデートがあって、親指シフトが出来るソフト、Tesla君が動かなくなってしまいました。インストールし直してもだめ…  調べても誰も嘆いている人はいない感じがします。単純にSnow Leopard 64bitでTesla入れてる人が少ないんですかね… KeyRemap4MacBookと出会う 親指シフトが使えなくなるとブログは書きたくないし、メールを返すことでさえ億劫に。。コレじゃイカンと、次のツールを探してみました。そしたら見つけました、出来 そう なソフト。 KeyRemap4MacBook というキーをリマッピングするもの。調べてみると、どうやら機能的には出来るけど、まだ親指シフト用のキーボードレイアウト変更モードが実装されていないだけの様子。インストールすると、綺麗に動作してくれてTeslaの用に不安定な様子は見せません。 じゃ、作るかぁ 調べれば新しくリマッピング用の設定を作成出来るようで、しかもXMLのファイルに書くだけで、新しいリマッピングが追加されると言う、素晴らしいパーサー?環境が整ってました。 幸にも今は帰省中で暇だし、ちょっとやってみるかー。と、やってみたらちゃんと動作するものが出来て、個人的にとっても幸せだったんで、同じように困ってる人がいたらと思い、作者のTakayamaさんにパッチを送りましたー。そしたらすぐに返信があって、本体に取り込んでくれるとのこと。すごくいい人そうでした。なんかいいですねー。ちょっと貢献できて幸せです。(MXLキーマッピングの設定を反映するコアのプログラムが優秀なんで、コンパイラを使える人なら誰でもできます。素晴らしい!!) 試してみて下さい! 自分が打つ分にはコレで十分といったこ所までしか、まだ出来ていませんが、親指シフト環境構築で困っている方は是非試して観て下さい。Snow Leopard 32bit, 64bit両対応のはずです。Takayamaさんのサイトに組み込...

[mac] Intel mac化のためのソフトウェアアップデート2

前にタイトルを「 Intel mac化のためのソフトウェアアップデート1 」としてたのは、たくさんあってアップデートしたソフトがいくつもあって、いつかBlogにアップして情報として流そうと思ってたんですが、Logを付けずに作業ばっかりして、大方すましてしまいました。 …が、結構使えなくて痛かったソフトがあるんで、記録、記録。 ATOK 2006です。 ←嘘 ATOK16でした。。(2006はWindowsに入れてる方だった) これは痛かった。ことえりも動作が速いので悪くはないんですけど、前からATOKユーザーなんで、耐えられずATOK 2009プレミアムパッケージを購入してしまいました。辞書のセットが付いててお得なヤツです。やっぱりATOKがないと作業性が全然違う。もう必需品です。 最近の機能として英語を打つときも辞書を引きながら打てたりして、いいかんじですよー。 親指シフトな人もTeslaとの組み合わせて問題ありませんよ。ことえりとTeslaの組み合わせだとなぜか落ちることもよくあったんですけど、ATOKとの組み合わせだと全然大丈夫みたいです。 そういえば親指シフトの途中経過も報告していませんでしたね。大分打てるようになってきました。もうローマ字に戻る気はないところまで来ましたね。まだまだそんなに早く打てるようになったわけではないですけど、不自由なく打てるようになりましたー。 チャットとかオンラインゲームなんかをするとタイピングって、やたらと早くなる気がするんですけど、最近は興味がないんでそんな機会もないですねー。(笑)

[mac] New MacBook Pro

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買いました。新しいMac。15 inch. 今ままでのでも、まだまだ使えるんだけど、次のOSがIntelマックじゃないと動作しないと知って、踏み切りました。Appleひどいことするなー。。とは思ったけど。 iPhoneの開発も前のG4 PowerBookだと、出来ないのでこれも大きな理由の一つ。 PowerBookは4年とちょっと使いました。まだまだ普通の人だと使えるので、PowerBookは親にあげます。笑 ↑Welcomeメーセージ。これはいつ見てもうれしいですね。笑 15 inchなんでイイ感じ。 写真見て分かりますかね?このディテールのよさ。ちょっとキーボードはチープな感じがするのは否めないけど。。 でもバックライトが光ります。 前のMacからのデータ・アプリの移動も簡単。でも、指示された形状のFirewireケーブルもってない。。部屋にあまってるEthernet Cableもなかったから、Wifiでデータの引き継ぎ。エライ時間かかりました。笑 ケースをも買いました。↑ ポールスミスっぽくて気にってます。低発砲ウレタンで耐衝撃性はばっちりのはず。 Intel CPU、 デュアルコアだとやっぱり早いですね。すばらしい。 でも、持ってるATOKがIntelに対応していない。。これはイタイなー。効率だいぶダウン。。 15.4インチと13インチで迷ってる方へ、15でも持ち運べますよ。思ったより軽い。(って、2.49kgもありますけど。。)15インチだと軽い方だったりしないんですかね?Macしか買うつもりなかったんで、ほかとは全然比較してないですけど… なんせ15.4インチは作業性が断然高いです。ここにつきます。 どこかのレビューで、日本人でこのサイズを持ち歩く人はいないだろう、なんて書いてあるのを見ましたが、みんな軽さにこだわり過ぎている気がします。作業性と軽さとのバランスは人によるんで、実際に見に行った方がいいですよー。 薄さで言うと前の12inchのPowerBookより薄いですからね。重さもそんなに大差ありません。 ずっとレッツノートなんかに慣れてしまっている人は説得する自信はありませんけどね。笑 OSが違うんで比較してもしょうがないですけど。 運動だと思って、重いの持って鍛えましょう。笑

[mac] TeslaのVersion Up

Macで親指シフトするためのソフト、Teslaの野良ビルドが凄い頻度でアップデートしてますね。開発している人々には、ほんと感謝です。 飛鳥カナ配列ってのも、そーとー気になりだして、調べたりしてみたんですけど、自分には覚えられるか心配です。。。濁音、半濁音のキーに法則性が見つけれない感じがします。。 慣れたら速いんでしょうけどね。今なら乗り換える元気があるんだけどなー、ちょっと引っかかる。ほんとに自然に打てるのかな??

[mac] 親指シフト

勝間和代さんの本を以前読んだときに、そーかー、親指シフトでタイピング出来るようになるとそんなに仕事の効率が上がるんだーと、妙に納得して、WindowsマシンにはFujitsuの親指シフト用の専用キーボードも買ったりしてます。 結構、キーボードやら、マウスなどのUI機器にはこだわる方で、会社のモノも全部自費で買った物を持って行ってるくらいです。笑 東京大学の和田英一名誉教授が「 キーボードはパソコンが変わっても同じモノを使うべき。カウボーイは馬が死んでも、馬具はそのまま使い続けるでしょう? 」みたいなことを言ってるのをどこかで読んだことがあって(たぶん私の文が混じってて、本人様が謳われてる内容とはかけ離れてるかも。。)、ほほー、となったんですね。 そのころから、Dvorak配列のキーボードなんかをいじってみたり、 TypeMatrix 社が提案するキーボード、 HHK 、トラックボールなどなど、大学のころから色々と試していました。 結局は、自分の環境だけがすべてじゃないんで、DvorakやTypeMatrixのキーボードは使わなくなったんですけど。。でも、理論的には今のキーボードの配列って、タイプライターからきてるわけだし、どう考えてもPCにとって非効率になってるんだけど、今までの資産、慣れ、大衆といった観点からどうしても移れないものですねー、人間って。悲しーです。はい。 っで、そんな過去があったもんですから、親指シフトの話をもう一度聞いたときは、おー!と思ってキーボードを買った訳です。でも、結局会社の分は買わずだったんで、環境が統一されてなかったんですね。それで、ちょっと練習が続かずに、放置してました。 で、です。Blogを書いているときもそうですが、会社で文章を長々と書いていると、この非効率なローマ字打ちに悲しくなってくるわけですよー。なんで日本語を頭の中で変換しながら打たないといけないんだろ?って。やっぱり、直感で打てる感覚の親指シフトの方が今の打ち方より絶対自然ですよねー。 前置きが長くなりましたが、今日メインのPower Bookに再び Tesla を導入しました。これから、また練習を再開して、1ヶ月以内を目途に今のタイピング速度を抜きたいです。 コレが、なかなか打っててイライライライラするんですけどね。笑 会社にもキーボード持って行きましょかね。。いまHH...