最近仕事が忙しくて、あまり触ってなかったThinlineを出してみたら… んん!!?? なんじゃー?!? 塗装にクラックがー…。お気に入りなのにショック! 高かったのにー。。安いギターでさえ、こんな事にならなかったけどなー。。あれはラッカー塗装じゃなかったけど。。。ラッカーってこんなもん?? まー、しょうがない。アコギばっかり弾いてたのが悪かったのかなー??と、思い直し、素直に練習。 前に買った本をようやくじっくりと取り組み始めました。atnから出版されているJazzセオリーの本です。すばらしい内容だと思います。すべて網羅していくとどれぐらい時間がかかるのだろう…と、気が遠くなりそうですが、省略はないですし、丁寧に書かれています。やっぱり教科書って海外の方が全然詳しいですねー。 ギターだけでなくて、「音楽理論を学ぶにはピアノがあるといい」「どの楽器奏者もJazzミュージシャンはピアノはある程度できる」とのこと(かなり納得)なので、鍵盤も使ってがんばりまっす。こーいった機材はたくさん持ってたりして(笑) でもこの鍵盤はただのコントローラで音源ないので、Macのソフトで対応。 Ultra Analog 使ってミキサーとかPAスピーカー通さずにMacのスピーカから直接出しちゃってます。システム全体の準備するだけでも練習するモチベーションが低かったら障壁になっちゃうんですよねー。。いつだったかな、Ultra Analogは期間限定で何かのプラグインと一緒に9割引ぐらいで買えたんです!!音の幅、ジャンルが広いんで何でも使えますよー。オススメ。 ラックタイプのアナログ音源Control Synthesis "DEEP BASS NINE"ってのも持ってるんですけど、ソフトでも十分ですねー。というか、音も値段もこっちがお得。何より場所取らないからイイですよねー(笑) やっぱり鍵盤って音の関係が視覚的に瞬時に分かるのでいいですねー。ギターでも分からんとダメなんだけど(笑) でも、転調はヤだねー、鍵盤。 さて、今日も1,2ページぐらいちょっとずつ、進めていきましょ! 音作りしやすいプラグインアナログシンセサイザーA|A|S ULTRA ANALOG VA-1 価格:20,790円(税込、送料込) M-Audio / Axiom...
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